公演会場に到着したものの、私自身はほとんど役立たずの状態でした。そこで、実行委員の皆様に舞台設営をお願いすることになりました。私は指示を出すだけの現場監督です。本当に、皆さんが人形劇に関わってくれている飯田市だからこそ実現した光景。処方よりも大量に飲んだ鎮痛剤の効果もあって、私自身も多少は動けるようになり、普段の2倍ほどの時間をかけて舞台は完成しました。その後、コルセットを買いに行っていただいたり、湿布薬を差し入れしていただいたり・・・・・・本当にありがとうございました。
この時の上演作品は、とんがらしには珍しく、私自身はそんなに動き回りません。何とか無事に芝居を終えることが出来ました。お客さんには腰のことは伏せておいた方が役者としてはかっこいい・・・・でも、私は開演前にお客さんに話しました。本当にどうなるかわからなかったから。
「今日の朝、ぎっくり腰をやってしまいました。かなり重症で、お辞儀すら出来ませんが、決して皆様に感謝していないわけはありません。もし、芝居の途中で変な間があいたら、それは台詞を忘れたわけではなく、痛みに耐えているのです。もし、ろれつが回らなかったら、それは練習不足ではなく、鎮痛剤の多量摂取による副作用です。どうかご容赦ください。」
卑怯ですね。
公演終了後はプロアマを問わず本当に多くの人形劇関係者に片付けのお手伝いをいただきました。本来ならば個別にお礼をしなければならないのですが、失礼ながらこの場をお借りしてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。 |
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(前回の続き)経験した人にしかわからないのですが、ぎっくり腰をやると本当に動けません。「ぎっくり腰」と病名がコミカルなだけに、どうもシリアスさに欠けますが、痛みは尋常ではありません。ちなみに海外では「魔女の一撃」と言うそうです。こちらの言い回しのほうがかっこいいですね。
とにかく、常備薬の鎮痛剤を飲んで・・・薬を取り出して飲むという動きが気が遠くなるほど大変なのですが・・・フェスティバルの実行委員会へ電話しました。「今日の公演は無理です」と伝えるつもりが、口から出た言葉は「とにかく迎えに来てださい」でした。迎えに来てもらってどうしようというのだろうか?動けないのに・・・。それでも出かける準備をしなければ・・・・動けん・・・痛い・・・地獄。脂汗をかきながらフロントに電話しました。「動けません・・・助けてください」駆けつけてくれたホテルの方に、私物を片付けていただいて、体を抱えられて、何とか立ち上がったところで実行委員会の方が迎えに来てくれました。捕らえられた宇宙人状態です。(また続く) |
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いいだ人形劇フェスタでの公演日当日の朝、なんと「ぎっくり腰」をやってしましました。かなり重症でホテルのベッドから身動きができなくなってしまいました。「途方に暮れる」という言葉の意味を噛みしめながら、天井を見つめておりました。公演はキャンセルするより仕方がない。チケットを買ってくれた皆さんに、申し訳ない気持ちで一杯になりました。ここが飯田ではなく、しかもフェスタという特別な期間でなければ、きっとここで諦めていたと思います。それほどまでに絶望的な状態でした。(続く)
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私は今、確実に先人たちの築き上げた礎の上で生きています。先輩たちが耕した土の上に根を張っています。今の自分も自分の人形劇も、この土の上。もう一度肝に銘じるのでした。
大勢のお客さんを前に、人形劇を上演することができる時、ふと因果一律を感じることがあります。それを感じる心があれば、私も、すばらしい土を作れるかもしれない。 |
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半田市にある新美南吉記念館にホールがあったら、さらに様々な文化の発信ができる。そんな想いは、記念館開館当時からますます大きくなっています。子どものための作品を多く残した新美南吉だからこそ、その南吉を育んだ半田市だからこそ、その息吹を肌で感じることができる生の文化を発信したい。その為には、記念館という場所にどうしてもホールが必要なのです。
私は「よろず劇場とんがらし」という劇団を主催している関係で、全国様々な劇場やホールで公演をしております。最高の空間を演出している劇場から、使いにくい劇場まで、全国には様々ないきさつから、実に様々な劇場が存在しています。今からご紹介する劇場は新美南吉記念館に完成した、理想の劇場です。もちろん、私の頭の中で完成したものですが・・・・・。
劇場は記念館全体のイメージに融合した、やさしいデザインと色遣いの半地下構造です。エントランスは現実と空想の世界を結ぶ大切な通路です。十分な長さが確保されています。立体構造のホワイエには十分な広さがあり、出し物によって様々な演出ができるよう、工夫されています。劇場は200席程度の電動移動観覧席を有しており、平戸間として使用することもできるようになっています。そして、かなりの奥行きと広い袖を持ったステージは、可動式で高さを調整できます。袖自体も昇降し、上昇すると搬入口とつながります。吊り物や照明音響などの設備は本格的で、様々な出し物に対応できるようになっています。託児室には舞台を見渡せる広い窓があり、乳児も親子で観覧可能になっています。また、バックヤードには宿泊可能な楽屋の他に、リハーサル室や工作室なども設けられており、この劇場でこの劇場のための作品を合宿しながら作ることも可能になっています。この空間は、多目的に使用できるホールとして設計された物ではなく、多目的な劇場として設計されているのです。この劇場では、演劇・ミュージカル・合唱・演奏・人形劇・お話会・講演・セミナーなどさまざまな発表、表現の場所として活用されています。ボランティア活動も盛んで、現在約100名がこの劇場を拠点に、読み聞かせやイベントなど様々な活動を行って・・・・・・・妄想は止まることを知りません。どうか、そんな素敵でかわいい劇場ができますように。
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| 新しい作品を手がけるとき、その作品へのアプローチにとても悩みます。下手をすると振られてしまうこともあるからです。かといって、片思いのままではよい作品になることはありません。演出という策を巡らせると、溺れてしまうこともあるのです。あきらめきれずにストーカーになるのもよくないですが、結ばれたら悪女だったというのはもっと悲惨です。作品と恋をして成就させることはとても難しいのです。そして、この季節、私はまた恋を探しています。私がアプローチしなくても、チョコレートが届くイベントがあったりしますが、義理チョコだったりしますので注意しなければなりません。作品と恋をする必勝法はありません。それでも、私に「スケベ心」があれば、きっと死ぬまで恋を探し、アプローチを続けるでしょう。「スケベ心」が創作エネルギーの源であることには間違いなさそうです。でも、スケベが過ぎると、他人の作品に手を出したり、強引になったりしますので気をつけます。(アップ寄稿) |
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腹話術をやり始めたきっかけ???????・・・・う〜ん・・・・覚えてないなぁ・・・。でも、先輩たちの、とってもおもしろい腹話術や全然おもしろくない腹話術をたくさんみてきたからだと思います。そして、演じているうちに腹話術の大きな可能性に気づいて、腹話術が大好きになりました。腹話術の才能なんてありません。反対に言えば、誰にだって才能はあるんだよ。ただ、お客さんに喜んでもらうためには、たくさんのアイデアと、たくさんの練習と、たくさんの人との出会いと、たくさんの情熱が必要なんだと思う。腹話術に限ったことじゃないけどね。
腹話術に限っていえば、口が動かないという技術は、私にはそれほど重要なことではありません。その先にある、ドラマにこそ意味があるのです。手品だってそうですよね。技術がどんなに優れていても、それを自慢気に見せるだけでは客は喜んでくれません。だから、腹話術も技術の先にある道のりが、長くて険しいのだと思います。
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| 全人協が主催する優秀人形劇顕彰制度では、内外の審査員がノミネート作品を厳しく劇評しています。私がこの顕彰制度で銀賞をいただいたときも、誉め言葉いっぱいの受賞理由とは別に「子どもの扱いに慣れすぎている」「観客に寄りすぎている」など、辛口の劇評が多数ありました。内心穏やかではありませんでした。「子どもの前で芝居をすることがどれほど難しいか、わかっていない」「お前にやれるのか」と拳を振り上げてしまいます。でも、劇評というものの本質は、そんな低次元の言い訳のために存在するのではないことは解っています。一枚の鏡では、自分の横顔は映せません。子どもたちの笑顔や歓声だけが、作品を映す唯一の鏡ではないのです。もっとスゴイ作品をつくる!振り上げた拳で自分に渇を入れる私でした。 |
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| ふと考える。私は未来に何を残せるのだろうか?私の芝居は、出会った人々の心の中に、未来に花咲く種として残っているに違いない。しかし、次の日に1年ぶりに訪れた保育園で宣告を受ける。昨年の芝居を何にも覚えちゃいないのだ。そうでない人も、あきらかに思い出そうと必死である。私自身、一昨日の夕食のおかずを覚えていないのだから、未来に残るのは記憶ではないのだろう。素晴らしい作品は、観客の心に残る。しかし、その感動も未来永劫に残るものではない。感動を与えた作品も消えていく。私は何も残せない。それが結論である・・・・・・それでも、私は、私の作品は、人形劇の未来を変える。私が未来を変えるのだ!このことを、成田のカオス理論、とんがらしのバタフライ効果と呼ぶ。私の作品のほんの小さなメッセージは、多くの人々にほんの小さな影響を与えるに違いない。それは、波紋のように広がって未来を大きく変えていく。未来に残すということはきっとこういうことなんだと思う。 |
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今の子どもたちは、テレビゲームやコンピューターのバーチャルな世界で色々な疑似体験をしています。精神的にも身体的にも体力を使わずに、色々な疑似体験を楽しんでいます。でも、現実の社会では、どんなに素敵で楽しい体験であっても、同時に様々な煩わしさを体験します。本当の体験には、様々な体力が必要なのです。その体力を、テレビゲームやコンピューターは少しずつ子どもから奪っています。観劇にだって、心の経験や心の体力がいっぱい必要です。芝居の前で、体力の限りぶつかってくる子どもたちがいるかぎり、そしてその手応えを感じられるかぎり、私はここで頑張っていこうと思っています。
子どもたちと向き合って、子どもたちの心を感じる。子どもたちの力を感じる。子どもたちの成長を感じる。その感性こそが、私の宝物です。これからも、しなやかでたくましい子どもたちの心を支え、子どもたちの背中をそっと押してやれるような、そんな作品を届けたいと思っています。 |
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よろず劇場とんがらし 名前の由来?????
「よろず劇場」としたのは人形劇というジャンルに束縛されたくなかったからです。そして「とんがらし」と名付けた理由は・・・・・・????実は理由はよく覚えていないんです。でも、皆さんによく質問されるので、次の回答を用意しています。
・ピリッと辛い芝居を創るから。
・顔の形が似ているから。
・枯れてから役に立つから。
・魔よけになるから。
・ダイエットにいいから。
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新年度に向けて、新作の構想を練っています。2本立てで、1本は腹話術とパネルシアターを融合させた「おしゃべりパネル」!!そしてもう1本が・・・・・・決まらない・・・・。小さくて緻密な人形劇を考えているのですが、なかなか神が降りてこない。
パンフレットの制作にかからなければならないので、焦っています。新作の初演は10月を予定しています。 |
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| 東大病院と国立がんセンターで公演がありました。演目は「おとぎの国のゆうびん屋さん」です。小児科病棟の小さなプレイルームに舞台・音響・照明を持ち込んで、試行錯誤の舞台設営。会場の広さや観客数を考えると、もっと小さな芝居の方が良かったのかな。でも、会場へ入ってきた子どもたちの驚きや、笑顔を見てやっぱりこの作品を持ってきてよかったと思っています。きっと、子どもたちの日常の中に非日常の時間と空間を持ち込むことができた・・・・・食堂が小さな劇場になったこと、子どもたちはきっと覚えていてくれると思います。早く元気になぁーれっ! |
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今年も夏がやってきました。「夏」と「人形劇」は、私の思い出を紐解く重要な言葉です。学生の頃の夏期公演、いいだ人形劇カーニバル(現いいだ人形劇フェスタ)、今は無きとみやま人形劇まつり・・・・あの時と変わらない夏の太陽が、青春の夏が・・・・・今は体力を奪うだけです。夏ばて。あの輝く夏はどこへ行ってしまった!星空の下、未来に夢をはせたあの夏を取り返せ!今年の夏の私のキーワードは「青春」に決定しました。
ところで、禁煙はまだ続いている。6ヶ月突破!!!タバコをやめて半年たつのに、まだときどき無性にタバコが恋しくなる・・・本で仕入れた知識では、タバコのことなどとうに忘れている時期のはずなのに・・・タバコという恋人と別れて半年・・・未練が残っている。 |
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アンケート。それをどう受け止め、自分の作品を見つめ直すのか?一喜一憂する人、好意的な意見にしか耳を貸さない人、無視する人、朗読する人、拝む人。
私は一喜一憂するタイプだ。一喜二憂くらいになると、自分の作品に自信がなくなり、一喜三憂で落ち込む。とても繊細なのだ。そして一喜四憂になると開き直る。「わかってくれる人だけがわかってくれればいい。」こうして、私の作品は客観性を失っていくのだ。
メッセージが観客に、特に子どもたちに伝わっているかどうかを知る手掛かりは、意外と少ない。それが受け入れられたかどうかを知る手掛かりは、皆無に等しい。アンケートはその手掛かりの一つだとは思うのだが、子どもの文章力には大いに問題がある。それが残念でしょうがない。
アンケートをどう受け止めるかは劇団によってずいぶん違うようだ。一度、アンケートをとってみると面白いかもしれないが、そのアンケートをどう受け止めるかは劇団によって違うから、あまり意味がないかもしれない。
(愛知人形劇センター機関紙 あっぷ 寄稿)
ところで、禁煙続いてるよヾ(@^▽^@)ノわはは!!! |
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| 能登半島沖地震、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。今年は輪島・七尾など石川県内の多くの劇場で公演予定です。とても心配です。ご迷惑にならない程度で、ボランティア公演などご相談させていただこうと考えています。 |
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今年は土日のスケジュールが例年より早く埋まってきています。ありがたいです。でも、家族サービスも考えないとね。自主休業日を早く決めなきゃね。愛知県内の幼稚園・保育園にDMを郵送しました。よろしくお願いいたします。
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| ホームページで「禁煙してからやたら眠い」と書き込みしたら、ファンの方から眠気覚ましのグッズを頂きました。嬉しいよー(^o^) |
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| 声の調子が良すぎる・・・それが芝居に影響している。贅沢な話ですが、禁煙してから声がストレスなく出るようになっている。その為か、芝居のテンションがほんの少し上がってしまっているのかもしれない。演技に微妙な違和感がある。本当にデリケートな世界だと思う。だから面白い! |
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| タバコをやめてから・・・眠い・・・とにかくよく眠る。サラリーマンだったら確実にクビだね。運転中も睡魔はやってくる。これが怖い。さらに最近口内炎が酷い・・・うまくしゃべれないほどに痛い。みんなタバコをやめたせい?・・・・これは明らかにタバコを再び吸うための口実探しだな。たかが禁煙でこんなに参っている。 |
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| 禁煙継続中(^_^)V ピース 1ヶ月を過ぎました。今でも、1日に何度かはタバコがほしくなる(>。<)y-゜゜゜この拷問は、後どれくらい続くのだろう・・・・卒園のシーズンですが、卒煙はまだ遠いような・・・ |
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禁煙に挑戦中・・・ただ今7日目・・・(^_^;)20年以上喫煙してきて、その間数え切れないほど禁煙宣言をしてきましたが、1週間も続いたのははじめてです。でも、このままやめる自信がない・・・・今も潜在意識が叫んでいる・・・タバコが吸いたい!!!!
禁煙後の身体的変化
@ほっぺがしびれる。禁断症状なのかな?
A突然タバコが恋しくなって、動悸が激しくなる。本当に突然なのでびっくりするのだ!
B無意識にタバコをさがしている(ポケットを探る)
C声の調子がすごく良い。美声復活!?
Dご飯がおいしい。
E間食が増えた・・・太り気味(T_T)
Fちょっと元気になったような気がする・・・・気のせい???
また、報告します。 |
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知多半島内のケーブルテレビ局による共同制作番組で、知多半島内で活躍している人を紹介している「知多半島人紀行」に「とんがらし」が登場します。
30分CM無しですので、かなりのボリュームです。ディレクターは新人さん。初めての番組製作ということで、情熱にあふれてるのだ。全面協力を決めました。きっと熱い作品になることでしょう。知多半島5市5町でしか観られない、超ローカルな話題でした。1/29から1週間放映されます。 |
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| 「おとぎの国のゆうびん屋さん」が、第8回日本人形劇大賞の銀賞を受賞しました。金賞でないところが悔しくて嬉しかったりする。今度こそって思えるもんね。これで受賞は2度目です。まだご覧になってない方は、是非ご覧ください。 |
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